[PAFLEX映像コース] 総評書記からみた国民春闘と総評解散、そして新しい労働運動の模索[コース11第3回]

¥500 ($3.29)

※この商品の販売期間は2026年9月12日 18:00 ~ 2027年2月28日 00:00です。

International shipping available

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「npa-asia.net」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「npa-asia.net」を許可するように設定してください。

通報する

第3回 総評書記からみた国民春闘と総評解散、そして新しい労働運動の模索

開催日:2022年12月6日(火)19:00-21:00 
講師: 芹生琢也(元全電通書記、総評書記)  
概要:「戦後民主主義の申し子」としての大学生活。全電通近畿地本から本部までの現場でみた春闘。 総評本部教宣局での経験、70年代の春闘―生活闘争から国民春闘へ、そして春闘連敗の時代。富塚事務局長の登場と「80年代の構想」とは。総評立て直しの模索として「地域労働運動」と「反核国民運動」。総評解散への途で考えた日本の労働運動の限界と新しい道とは。(全電通近畿地本部の活動、総評との関係)