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PAFLEX映像コースをお得なセット価格でご視聴いただけます! 見逃した講座や興味のあるテーマをじっくりと振り返りたい方、アーカイブ資料が研究等で必要な方にお勧めです! 購入後に各コースの講座がご登録のメールに届きます♪ *視聴期限:2026年8月31日まで(延長は受け付けません) ◆映像コース① 『ミャンマー市民の犠牲を忘れない‐クーデター政権と民主化を求める闘い』全6回 ◆映像コース② 『知らなかった! OKINAWA - 沖縄と国際人権:いま、世界が耳を傾けるべき声とは』全6回 ◆映像コース③ 『在日コリアン - 在日外国人差別の実態 - 教育の権利を考える』 全6回 ◆映像コース④ 『福島からみたポストコロナ時代 -システム転換のための脱原発・気候正義講座』全6回 ◆映像コース⑤ 『天野恵一の戦後社会運動史 Part2 語り継ぐ反天皇制運動〈経験史〉』全6回 ◆映像コース⑥ 『日本と東アジア - 朝鮮戦争休戦協定70年に考える日本と東アジアの新たな危機』全6回 ◆映像コース⑦ 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 - ヤスクニの闇への旅(入門編) 全6回
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◆第1回 オリエンテーション - ミライ世代が始める平和への第1歩 開催日:2024年12月7日(土)16:00-18:00 ファシリテーター:日比野千佳(NPA事務局) 特別ゲスト:髙垣慶太(世界のヒバクシャと出会うユースセッション) 概要:これまでのNPAジュニアの活動や講師紹介、参加者の自己紹介・社会的な興味関心事を共有します。これから一緒に学ぶメンバー・スタッフ同志の交流が深まるとても大切な時間になります。また、自身も広島出身であり、広島・長崎での原爆救護活動や被爆体験をもつ曾祖父への思いを胸に活動を続ける高垣慶太さんを特別ゲストに迎え、被爆体験を受け継ぐ若者世代として、被団協ノーベル平和賞受賞をどのように受け止めたのか、その思いを語っていただきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/92304466
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◆第2回 身近にできる平和構築 - オリジナルピースカレンダーを創ろう! 開催日:2024年12月21日(土)16:00-18:00 ファシリテーター:日比野千佳(NPA事務局) 概要:毎日目にするカレンダー。そこにはどんな出来事が刻まれているでしょうか。もしそこに刻まれていることが、平和や人権に関するものだったら、私たちはもっと日常的にそのことを思い出し、考えることが出来るかもしれません。NPAジュニアではそんな思いからオリジナルピースカレンダーを作成しています。今回はピースカレンダーに載せた事象を調べ、それぞれの事象の繋がりを捉えながら更に歴史の理解を深めて行きます。自分たちで考え、調べ、ディスカッションしながら作成するピースカレンダーは私たちにもできる平和構築。一緒に取り組んでみませんか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/92304466
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◆第3回 戦後80年に改めて考える日本国憲法〜六面体で捉える憲法第9条〜 開催日:2024年12月28日(土)16:00~18:00 講師:髙野晃多(私学中学・高校教師) 概要:戦争の放棄を謳った世界でも類を見ない条文である憲法第9条。戦後日本の平和主義の根幹として平和への権利を保証し、平和国家日本のイメージを作ってきた第9条はどのような歴史的背景の中で生まれたのでしょうか。今回は戦後80年の節目の年に、日本・アジア・アメリカ・沖縄など多角的な視点から日本国憲法を捉える中で、改めて憲法第9条の意味を考えます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/92304466
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◆第4回 日韓国交正常化60周年・12・3内乱政局に考える日韓市民連帯の在り方とその意味 開催日:2025年1月11日(土)16:00-18:00 講師:李泳采(恵泉女学園大学) 概要:2025年は日韓国交正常化60年を迎えます。戦後80年の間、日韓関係はどういう変遷をたどってきたでしょうか?45年8月韓国の独立、65年日韓国交正常化、98年日韓パートナーシップ宣言に三つの体制はどういう意味があったでしょうか?2004年以降、韓流20年間のブームを作ってきた日韓関係は、歴史問題・領土問題・軍事強化など様々な課題を抱えています。さらに、昨年12・3「親衛クーデター」失敗以降、内乱及び尹大統領の弾劾政局は、日韓関係にどういう影響を及ぼしていくでしょうか。日韓国交正常化60年の今日、大統領弾劾政局をふくめて、日韓市民連帯のあり方とその意味を考えていきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/92304466
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◆第5回 【NPAジュニア版】教えて美津子!- 日本軍「慰安婦」の授業 開催日:2025年1月18日(土)16:00-18:00 講師:平井美津子(大阪大学・中学校社会科教師) 概要:「日本軍「慰安婦」について授業で習ったことがありますか?」現在日本社会でこの質問をすると、ほとんどの若者が習っていないと回答します。そこには2002年以降、教科書検定によって教科書から日本軍「慰安婦」の記載が消えたり曖昧な記述になったということが背景にあります。そのことが若者の学ぶ機会を奪い、日本と韓国、アジアの国々の人々の歴史認識の溝も深めてきました。そんな中、日本軍「慰安婦」の問題を通じて、生徒と戦争の本質について考える授業を続けてた先生がいます。今回は長年、美津子の愛称で教え子から慕われている平井美津子さんに、その貴重な授業をNPAジュニアに届けていただきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/92304466
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◆第6回 戦争遺産 松代大本営地下壕群が語るもの(仮) 開催日:2025年1月25日(土)17:00-19:00 *時間注意! 講師:飯島春光(NPO法人松代大本営平和祈念館・元中学社会科教師・長野県歴史教育者協議会副会長) 概要:長野県にある戦争遺産 松代大本営地下壕群。いつ、誰によって、どのような理由で作られたのでしょうか。その史実から見える戦争の姿と平和の尊さ、今を生きる私たちが考えるポイントが沢山あります。そのように重要な戦争遺産であるにもかかわらず、これまで松代大本営の事を学校で教えている実践報告はほとんどありません。今回は国内で唯一の実践といわれる松代大本営の授業を長野県公立中学校の社会の授業を通して実践してこられた、飯島春光さんに、なんとNPAジュニアで再現していただきます! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/92304466
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ドイツへようこそ、平和教育って何? 開催日:2024年8月10日(土)16:00-18:00 講師:木戸衛一(大阪大学・平和学会理事) 概要:ドイツへ行ったことがありますか。ドイツで一番有名な食べ物は?ソーセージ?ビール?ヨーロッパで2回も戦争を起こしたドイツは、今はヨーロッパ統合の中心的な国となり、世界平和活動にも貢献しています。日本と同じ敗戦国家としてドイツはどういう歩みをしてきたのでしょうか?ドイツの国家事情から、学校の平和教育の仕組みまで、何でも聞け!ドイツを楽しんでください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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「チョコレートの国」パプアの二つの顔:甘い?苦い? 開催日:2024年8月17日(土)16:00-18:00 講師:津留歴子(カカオキタ社) 概要:パプアってどこか知っていますか?パプアニューギニアとは違うの?インドネシア?パプア産チョコレートを食べているの?味は?無印良品でも売っているって!パプアという国はどういう歴史を歩んできたのでしょうか?甘いチョコレートの裏に、長い間の植民地支配や多国籍企業の進出による住民の汗、血など苦い記憶がいまだに続いています。チョコレート食べてはいけないの?どういうチョコレートを食べてはいけないの?私が加害者って?頭痛いから教えて!!!ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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Q&Aで考える韓国と日韓関係 - 私も韓国通になれる?! 開催日:2024年8月24日(土)16:00-18:00 講師:李泳采(恵泉女学園大学) 概要:2004年韓国『冬ソナ』というドラマがNHKで放送されてから、それ以降、韓国映画、ドラマ、K-POPが次々と日本で公開されて、日本ではいわゆる「韓流」ブームが起きました。『冬ソナ』の放送を起点にすると、韓流20年ともいわれる年になります。韓流20年間の間、日韓関係はどれほど変わったでしょうか。私たちは隣国の韓国をどれほど知っているでしょうか。Q&Aで韓国を学び、日韓関係のあり方を考えてみます。あなたも韓国通になれる?なれる!と思います。どうぞ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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◆第2回 ゴールデンカムイから見た先住民族と多文化共生 -3Fは克服できるか 開催日:2024年4月20日(土)16:00-18:00 講師:上村英明(NPA共同代表) 概要:多文化共生社会が必要とされていることは否定のしようがありません。しかし、それをどのように実現するかといえば、議論は深まっていないようです。現在の多文化共生政策は、よく3F政策と批判されます。Food、Fashion、Festivalの3つです。民族料理を食べ、民族衣装を着て、お祭りをやればいいという発想です。最近実写化してゴールデンカムイを例に取って、多文化共生社会の意味するものを考えてみたいと思います、いっしょに! *ジュニアコースの収入は全てNPAジュニアの活動への支援となります。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥………‥………………… *現在こちらの講座はアーカイブ視聴が可能です! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥………………‥………‥ [コース20] NPAジュニア 平和を創造しよう!-ミライ世代の新たな挑戦Part6 第8期お申込みはこちらから↓ https://npa.hp.peraichi.com/junior
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◆第3回 「BTS」も揺れる若者の兵役問題から考える韓国社会 開催日:2024年4月27日(土)16:00-18:00 講師:李泳采(恵泉女学園大学) 概要:2023年、世界的人気を誇るK-POPアイドルグループBTSの兵役問題が社会を揺るがしました。BTSも免れることができない韓国の兵役とそこから見える韓国社会・東アジアの平和の在り方について、自身も兵役を経験した講師が語ります。日本の自衛隊問題とも無関係ではないこの問題。同じ若者として一緒に考えてみませんか。 *ジュニアコースの収入は全てNPAジュニアの活動への支援となります。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥………‥………………… *現在こちらの講座はアーカイブ視聴が可能です! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥………………‥………‥ [コース20] NPAジュニア 平和を創造しよう!-ミライ世代の新たな挑戦Part6 第8期お申込みはこちらから↓ https://npa.hp.peraichi.com/junior
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◆第4回 琉球と沖縄 - 私の国連外交までの旅! 開催日:2024年5月11日(土)16:00-18:00 講師:金城リンダ(沖縄ナビゲーター) 概要:現在も全国の70%の米軍基地が集中する沖縄。その背景には何が見えるでしょうか。植民地主義や差別の壁を乗り越えるため、自身も琉球・沖縄の歴史とアイデンティティと向き合いながら、国連活動をする中で見えてきた琉球・沖縄の現状とこれからの展望を語ります。 *ジュニアコースの収入は全てNPAジュニアの活動への支援となります。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥………‥………………… *現在こちらの講座はアーカイブ視聴が可能です! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥………………‥………‥ [コース20] NPAジュニア 平和を創造しよう!-ミライ世代の新たな挑戦Part6 第8期お申込みはこちらから↓ https://npa.hp.peraichi.com/junior
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コースタイトル:ヤスクニの闇への旅(入門編) コース概要:8月15日の靖国神社風景や春秋の靖国神社の例大祭における国会議員の参拝風景など風物詩のようにニュースで報じられますが、靖国神社の近くに来たからと、境内を散策しても靖国神社の真の姿を見ることは出来ません。嘘はつかないが真実も語らない遊就館なので、ヤスクニ史観の真の姿を読みとることは出来ません。国家神道下の靖国神社と今の靖国神社を比較しつつ侵略神社をキー・ワードに靖国神社の闇をご案内したいと思います。 曜日:火曜日 原則隔週 時間:19:00-21:00 開催方法:オンライン &オフライン(会場)開催 -オンライン定員:50名 -オフライン定員:10名 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) コーディネーター:李泳采(恵泉女学園大学)・許美善(NPA調査研究員) ◆第1回 日本神話の闇 開催日:2023年11月7(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:前段として<神社ってなに?>を改めて、考えたいと思います。『日本書紀』『古事記』は、神話としては面白いのですが、皇国史観のという歴史書になった時、その意味は、180度転換してしまいます。しかし、、靖国神社の闇を見ようとしたとき、どうしても皇国史観から入らざるを得ません。そこで今回は、三種の神器の一つである「草薙の剣(天叢雲剣)」の本物は?などトリビア的に皇国史観に迫っていきたいと思います。 ◆第2回 靖国境内の闇 開催日:2023年11月21日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:第2回から3回「靖国神社・遊就館ガイド」をテーマとして、第1回は、神社境内の碑などをご紹介しつつ、靖国神社の歴史も振り返りながら靖国境内の闇を、ご紹介したいと思います。靖国神社境内を漫然とみて回っても、ヤスクニ思想は見えません。却って、各地の護国神社境内の方が忠魂碑や慰霊碑などがそこここに建てられていて、侵略神社のイメージを醸し出しています。それはなぜか。淫祠とまで右翼の論客に言わせる「鎮霊社」とは何か。 ◆第3回 遊就館展示の闇(その1) 開催日:2023年12月5日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:遊就館2階の展示説明からみえてくる靖国の闇をご紹介します。 遊就館を戦争博物館と言うかたがいらっしゃいますが、実は、遊就館は博物館の方で定められた学芸員を置いていませんので、博物館ではありません。強いて言うなら戦争博物館のような展示施設です。北白川能久、永久は戦没しているも関わらず、なぜ戦前、靖国神社に合祀されなかったのか。戦前の合祀祭と今なお行われている霊璽簿奉安祭の違いは何。南京大虐殺の皇国史観的解釈は。 ◆第4回 遊就館展示の闇(その2) 開催日:2023年12月19日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:第4回は、遊就館1階の展示説明からみえてくる靖国の闇をご紹介します。 来栖良の死亡原因は。特攻兵器、桜花・回天・震洋・伏龍とは。台湾元総統李登輝は、なぜ靖国神社に参拝したのか。「日本軍と共に勇躍前線に進出するインド国民軍」(原田重穂画)をどう見れば良いのか。東京裁判のパル無罪判決とは何か。「足らぬ足らぬ工夫」が到達した陶器兵器。神々なのか神なのか。複数なのか単数なのか。千人針。四銭を超える五銭。苦戦を超える十銭。 ◆第5回 侵略神社の闇 開催日:2024年1月9日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:遊就館最後の展示室[19]に展示されている「南海神社社号碑」を手掛かりに、日本にある中国・大連神社、南洋神社遥拝所などをご紹介すると共に、侵略神社遺物がいろいろな形で残っている台湾に残る侵略神社遺物を中心に海外の侵略神社遺物をご紹介します。コスプレーヤの聖地と化した神社。観光復元神社。台湾のヤスクニは、忠烈祠ではない。「千と千尋の神隠し」のモデルと言われ、一大観地であるレトロな街九份の山をさらに登ると。 ◆第6回 朝鮮における侵略神社の闇 開催日:2024年1月23日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:侵略神社行政が端的に表れた朝鮮半島における侵略神社今昔を安重根記念館もある南山公園朝鮮神宮跡地に残る遺物を中心に御紹介します。戦前、ソウルの街を一望する形で朝鮮神宮が造営されていたことは、ご存じの方も多いと思いますが、そこここに朝鮮神宮遺物が残されていることは、あまり知られていません。朝鮮神宮の全容を俯瞰しながら遺物を探索してみたいと思います。 単発での受講申込みはこちらから https://apply.npa-asia.net/categories/2813809 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!お申込みしていただいた後、事務局よりアーカイブ録画を1カ月期限でご案内いたします。(お申込み期限2024年1月28日) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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◆第1回 日本神話の闇 開催日:2023年11月7(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:前段として<神社ってなに?>を改めて、考えたいと思います。『日本書紀』『古事記』は、神話としては面白いのですが、皇国史観のという歴史書になった時、その意味は、180度転換してしまいます。しかし、、靖国神社の闇を見ようとしたとき、どうしても皇国史観から入らざるを得ません。そこで今回は、三種の神器の一つである「草薙の剣(天叢雲剣)」の本物は?などトリビア的に皇国史観に迫っていきたいと思います。 [コース09] 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/78859731 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!お申込みしていただいた後、事務局よりアーカイブ録画を1カ月期限でご案内いたします。(お申込み期限2024年1月28日) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ 【特別企画】靖国境内の闇 ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ 開催日:2023年11月21日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 第2回から3回「靖国神社・遊就館ガイド」をテーマとして、第1回は、神社境内の碑などをご紹介しつつ、靖国神社の歴史も振り返りながら靖国境内の闇を、ご紹介したいと思います。靖国神社境内を漫然とみて回っても、ヤスクニ思想は見えません。却って、各地の護国神社境内の方が忠魂碑や慰霊碑などがそこここに建てられていて、侵略神社のイメージを醸し出しています。それはなぜか。淫祠とまで右翼の論客に言わせる「鎮霊社」とは何か。 主催:[コース09] 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 - ヤスクニの闇への旅(入門編)(第2回) https://apply.npa-asia.net/items/78859731 [コース09] 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/78859731 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!お申込みしていただいた後、事務局よりアーカイブ録画を1カ月期限でご案内いたします。(お申込み期限2024年1月28日) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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◆第3回 遊就館展示の闇(その1) 開催日:2023年12月5日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:遊就館2階の展示説明からみえてくる靖国の闇をご紹介します。 遊就館を戦争博物館と言うかたがいらっしゃいますが、実は、遊就館は博物館の方で定められた学芸員を置いていませんので、博物館ではありません。強いて言うなら戦争博物館のような展示施設です。北白川能久、永久は戦没しているも関わらずなぜ戦前、靖国神社に合祀されなかったのか。戦前の合祀祭と今なお行われている霊璽簿奉安祭の違いは何。南京大虐殺の皇国史観的解釈は。 [コース09] 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/78859731 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!お申込みしていただいた後、事務局よりアーカイブ録画を1カ月期限でご案内いたします。(お申込み期限2024年1月28日) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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◆第4回 遊就館展示の闇(その2) 開催日:2023年12月19日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:第4回は、遊就館1階の展示説明からみえてくる靖国の闇をご紹介します。 来栖良の死亡原因は。特攻兵器、桜花・回天・震洋・伏龍とは。台湾元総統李登輝は、なぜ靖国神社に参拝したのか。「日本軍と共に勇躍前線に進出するインド国民軍」(原田重穂画)をどう見れば良いのか。東京裁判のパル無罪判決とは何か。「足らぬ足らぬ工夫」が到達した陶器兵器。神々なのか神なのか。複数なのか単数なのか。千人針。四銭を超える五銭。苦戦を超える十銭。 [コース09] 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/78859731 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!お申込みしていただいた後、事務局よりアーカイブ録画を1カ月期限でご案内いたします。(お申込み期限2024年1月28日) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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◆第5回 侵略神社の闇 開催日:2024年1月9日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:遊就館最後の展示室[19]に展示されている「南海神社社号碑」を手掛かりに、日本にある中国・大連神社、南洋神社遥拝所などをご紹介すると共に、侵略神社遺物がいろいろな形で残っている台湾に残る侵略神社遺物を中心に海外の侵略神社遺物をご紹介します。コスプレーヤの聖地と化した神社。観光復元神社。台湾のヤスクニは、忠烈祠ではない。「千と千尋の神隠し」のモデルと言われ、一大観地であるレトロな街九份の山をさらに登ると。 [コース09] 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/78859731 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!お申込みしていただいた後、事務局よりアーカイブ録画を1カ月期限でご案内いたします。(お申込み期限2024年1月28日) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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◆第6回 朝鮮における侵略神社の闇 開催日:2024年1月23日(火)19:00-21:00 講師:辻子実(『侵略神社』『靖国の闇にようこそ』著者) 概要:侵略神社行政が端的に表れた朝鮮半島における侵略神社今昔を安重根記念館もある南山公園朝鮮神宮跡地に残る遺物を中心に御紹介します。戦前、ソウルの街を一望する形で朝鮮神宮が造営されていたことは、ご存じの方も多いと思いますが、そこここに朝鮮神宮遺物が残されていることは、あまり知られていません。朝鮮神宮の全容を俯瞰しながら遺物を探索してみたいと思います。 [コース09] 辻子実の「靖国の闇へ平和の灯りを」Part1 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/78859731 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!お申込みしていただいた後、事務局よりアーカイブ録画を1カ月期限でご案内いたします。(お申込み期限2024年1月28日) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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コースタイトル:朝鮮戦争休戦協定70年に考える日本と東アジアの新たな危機 コース概要:1950年6月25日に朝鮮戦争が勃発し、3年間の闘いの末、53年7月27日には休戦協定が締結されている。今年2023年は休戦協定締結70年になる。私たちは未だ終結を見ないこの朝鮮戦争の実態をどれほど知っているだろうか。戦後日本の独立、日米安保と自衛隊、経済成長、沖縄の基地問題、在日朝鮮人、日韓関係と戦後補償問題など、その主な課題の原因が、ほとんど朝鮮戦争から始まっていたとも言える。日本は朝鮮戦争と無関係な国ではなく、朝鮮戦争の影響とともに経済成長と戦後社会を形成した当事者だったのではないだろうか。本講座では、この「忘れられた戦争」を直接取り上げて、その実態と性格を多様な側面から把握することで、東アジア、朝鮮半島、そして日本の過去、現在と将来のあり方を考えてみる。第1期~第9期まで多様な視点から朝鮮戦争を捉えてきた。第10期では、「休戦協定70年」を迎えて、ウクライナ戦争の影響とともに、東アジアへ軍事衝突可能性が高くなった今、2023年の展望をぞれぞれの地域から分析し、市民1人1人ができることを模索する。 曜日:月曜 原則隔週 時間:19:00-21:00 開催方法:オンライン開催・定員50名 コーディネーター: - 内海愛子 (NPA共同代表) - 李泳采 (恵泉女学園大学) - タナカノゾミ (梨花女子大学大学院博士課程) ◆第1回 アジア太平洋地域での軍事衝突の危機の実態を衝く(その1) 開催日:2023年7月10日(月)19:00-21:00 講師:木元茂夫(ヨコスカ平和船団) 概要:「台湾有事」が勃発する可能性はあるだろうか。安保法制施行(2016年)後の日米・多国間共同訓練の特徴はなんだろうか。「島嶼」での戦争・軍事衝突を見据えた訓練の拡大の実態とは。石垣駐屯地とそれ以外の地域における自衛隊増強の動きから、東アジアの軍事衝突の危機の実態を考える。 ◆第2回 アジア太平洋地域での軍事衝突の危機の実態を衝く(その2) 開催日:2023年7月24日(月)19:00-21:00 講師:木元茂夫(ヨコスカ平和船団) 概要:「台湾有事」が勃発する可能性はあるだろうか。安保法制施行(2016年)後の日米・多国間共同訓練の特徴はなんだろうか。「島嶼」での戦争・軍事衝突を見据えた訓練の拡大の実態とは。石垣駐屯地とそれ以外の地域における自衛隊増強の動きから、東アジアの軍事衝突の危機の実態を考える。 ◆第3回 朝鮮戦争休戦協定70年、「End the Korean War」キャンペーン 開催日:2023年8月7日(月)19:00-21:00 講師:ファン・スヨン(朝鮮戦争終戦キャンペーン事務処長、参与連帯平和軍縮チーム長) 概要:朝鮮半島の危機がますます深刻になっている。軍事的緊張が激しい中、偶発的な武力衝突の危険も非常に高まった状況である。2023年、終わらなかった「韓国戦争」休戦協定70年を迎える今、戦争反対と平和実現を叫ぶ市民の声が切実である。近来の朝鮮半島の状況と2023年の平和行動活動計画を共有し、朝鮮半島の平和のための構想と意見を分かち合う場にしたい。 ◆第4回 作られた「台湾有事」と日米韓軍事同盟の実態を考える(その1) 開催日:2023年8月21日(月)19:00-21:00 講師:岡田充(共同通信客員論説委員) 概要:岸田政権の「統合抑止戦略」は日米安全保障をどう変質しているのか。台湾有事に対する米国の主張の根拠は何だろうか。中国の台湾政策の背景は?。台湾の中国と米国に対する認識の変化に基づいて、台湾海峡の危機の本質を解明する。日米韓軍事同盟強化の意味とその実状と虚構を明らかにする。 ◆第5回 作られた「台湾有事」と日米韓軍事同盟の実態を考える(その2) 開催日:2023年9月4日(月)19:00-21:00 講師:岡田充(共同通信客員論説委員) 概要:岸田政権の「統合抑止戦略」は日米安全保障をどう変質しているのか。台湾有事に対する米国の主張の根拠は何だろうか。中国の台湾政策の背景は?。台湾の中国と米国に対する認識の変化に基づいて、台湾海峡の危機の本質を解明する。日米韓軍事同盟強化の意味とその実状と虚構を明らかにする。 ◆第6回 【特別企画】 朝鮮戦争休戦協定70年を改めて考える-『朝鮮戦争全史』の韓国版出版に際して 開催日:2023年9月24日(日)14:00-16:00 講師:和田春樹(東京大学名誉教授) コメント: 南基正(ソウル大学日本研究所、推薦文) 南相九(東北アジア歴史財団、翻訳者) 内海愛子(NPA共同代表) 司会:李泳采(恵泉女学園大学) 特別価格¥1000 → https://apply.npa-asia.net/items/74997577 2023年は53年7月27日、朝鮮戦争休戦協定締結から70年目になる年である。ウクライナ―ロシア戦争の影響が東アジアへも軍事的な危機をもたらしている中、私たちは「朝鮮戦争停戦体制」をどう認識していくべきなのか。朝鮮戦争のあらゆる研究を総合的にまとめ、本質的な視点を与えている『朝鮮戦争全史』が韓国に翻訳出版されたことを受けて、改めて朝鮮戦争と停戦協定70年の意味を考えていく。朝鮮戦争全史に対する韓国側での翻訳の意味、関係者の反応を中心に、日韓市民による朝鮮戦争終結及び平和連帯の可能性も模索する。 単発での受講申込みはこちらから https://apply.npa-asia.net/categories/2813801
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◆第1回 アジア太平洋地域での軍事衝突の危機の実態を衝く(その1) 開催日:2023年7月10日(月)19:00-21:00 講師:木元茂夫(ヨコスカ平和船団) 概要:「台湾有事」が勃発する可能性はあるだろうか。安保法制施行(2016年)後の日米・多国間共同訓練の特徴はなんだろうか。「島嶼」での戦争・軍事衝突を見据えた訓練の拡大の実態とは。石垣駐屯地とそれ以外の地域における自衛隊増強の動きから、東アジアの軍事衝突の危機の実態を考える。 [コース01] 日本と東アジアPart10 https://apply.npa-asia.net/items/74997662
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◆第2回 アジア太平洋地域での軍事衝突の危機の実態を衝く(その2) 開催日:2023年7月24日(月)19:00-21:00 講師:木元茂夫(ヨコスカ平和船団) 概要:「台湾有事」が勃発する可能性はあるだろうか。安保法制施行(2016年)後の日米・多国間共同訓練の特徴はなんだろうか。「島嶼」での戦争・軍事衝突を見据えた訓練の拡大の実態とは。石垣駐屯地とそれ以外の地域における自衛隊増強の動きから、東アジアの軍事衝突の危機の実態を考える。 [コース01] 日本と東アジアPart10 https://apply.npa-asia.net/items/74997662
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◆第3回 朝鮮戦争休戦協定70年、「End the Korean War」キャンペーン 開催日:2023年8月7日(月)19:00-21:00 講師:ファン・スヨン(朝鮮戦争終戦キャンペーン事務処長、参与連帯平和軍縮チーム長) 概要:朝鮮半島の危機がますます深刻になっている。軍事的緊張が激しい中、偶発的な武力衝突の危険も非常に高まった状況である。2023年、終わらなかった「韓国戦争」休戦協定70年を迎える今、戦争反対と平和実現を叫ぶ市民の声が切実である。近来の朝鮮半島の状況と2023年の平和行動活動計画を共有し、朝鮮半島の平和のための構想と意見を分かち合う場にしたい。 [コース01] 日本と東アジアPart10 https://apply.npa-asia.net/items/74997662
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