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[コース04第2回] 高市首相の台湾有事発言と存立危機事態の存立可能性

¥2,000

※この商品の販売期間は2026年3月2日 00:00 ~ 2026年8月14日 00:00です。

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◆第2回 高市首相の台湾有事発言と存立危機事態の存立可能性

開催日:2026年5月1日(金)19:00-21:00
講師:福好昌治(文系軍事オタク)
概要:2025年11月、高市早苗首相は国会で、「台湾有事は存立危機事態と成り得る」という趣旨の答弁をした。本当に台湾有事は存立危機事態に当たるのか、緻密に検討してみる。2023年12月、仙台高裁は安保法制違憲訴訟の判決で、存立危機事態は従来から存在する武力攻撃事態(日本が外国から武力攻撃を受けた時と武力攻撃が切迫している時)と変わらないという趣旨の見解を述べた。安保法制で集団的自衛権を行使できるようになったのか、あらためて検討する。

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*開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!
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[コース04] 福好昌治の軍事問題入門 帝国主義による世界分割統治の時代か―法の支配から力による支配へ
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https://apply.npa-asia.net/items/135658127