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[コース01第2回] 歴史の岐路としての1920年代後半

¥2,000

※この商品の販売期間は2026年3月2日 00:00 ~ 2026年8月14日 23:59です。

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◆第2回 歴史の岐路としての1920年代後半

開催日:2026年5月10日(日)19:00-21:00
講師:成田龍一
概要:歴史の転換期といったとき、1920年代後半もまたその時期にあたります。歴史教育では、「デモクラシー」から「戦争」へと説明される時期です。しかし、<いま>の観点から見るとき、事態は決して単純ではありません。普選と治安維持法体制のもとで、大日本帝国の岐路が探られていました。その様相を探ってみましょう。

参考文献:成田龍一『近現代日本史との対話』(2冊、集英社新書)

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*開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です!
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[コース01] 内海愛子・成田龍一と学ぶ近現代日本史
コースお申し込みはこちらから↓
https://apply.npa-asia.net/items/135658827