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◆第1回 매일 아침 일곱 시에 일어나요.(毎朝7時に起きます) 開催日:2025年4月16日(水)11:00-13:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:第1回は、1日のスケジュールを韓国語で表す練習を行います。 「朝」「昼」「夜」などの時間に関する表現や、固有数詞を使った時間の表現、「起きる」「食べる」「洗う」「寝る」などの行動の表現を練習し、最後に1日のスケジュールを5つ、作ってみましょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-1] フンチョル先生のちょこっと韓国語入門 Part5 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100249534
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◆第2回 이 음식은 좀 달아요.(この料理は少し甘いです) 開催日:2025年4月30日(水)11:00-13:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:第2回は、身近なものを表す韓国語の形容詞を主に練習します。 食べ物であれば「甘い」「辛い」「しょっぱい」「熱い」「冷たい」「多い」「少ない」など、本や映画などであれば「面白い」「難しい」「悲しい」などです。羅列の表現「-고」を使ってつなげましょう。最後に、身近なものを一つ取り上げ、3つの形容詞で表現する文章を作ってみましょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-1] フンチョル先生のちょこっと韓国語入門 Part5 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100249534
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◆第3回 대선'이 뭐예요?(「大選」って何ですか?) 開催日:2025年5月14日(水)11:00-13:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:第3回は、政治に関する韓国語を練習してみましょう。 主な党名や人名のほか、「与小野大」などの政治状況を表す用語、頻繁に使われるため縮約される「大統領選挙」などにも触れます。最後に、今回学んだ内容を韓国語のクイズ形式で出題しますので、解いてみましょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-1] フンチョル先生のちょこっと韓国語入門 Part5 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100249534
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◆第4回 지금 김밥이 얼마예요?(いまキムパプはいくらですか?) 開催日:2025年6月11日(水)11:00-13:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:第4回は、ものの値段に関する練習をしてみましょう。 いろいろなものの単語やその値段を漢数詞を用いて表現するとともに、「高い」「安い」などといった値段に関連する表現を練習します。最後に、韓国のものの値段を見て、日本と比べてどうか表現してみましょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-1] フンチョル先生のちょこっと韓国語入門 Part5 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100249534
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◆第5回 어제 한국 드라마를 봤어요.(昨日韓国ドラマを観ました) 開催日:2025年6月25日(水)11:00-13:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:第5回は、過去形の練習をしてみましょう。 韓国映画やドラマのタイトル、本の題名などを読む練習をし、「観ました」「読みました」などの過去形を付けて表現する練習を行います。最後に、受講者の皆さんが観たり、読んだりした作品を3つ挙げ、過去形で表現してみましょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-1] フンチョル先生のちょこっと韓国語入門 Part5 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100249534
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◆第6回 올 여름은 마닐라에 갈 거예요.(今年の夏はマニラに行くつもりです) 開催日:2025年7月9日(水)11:00-13:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:第6回は、これからの予定を表現する練習をしてみましょう。 ここでは、世界の地名を表す韓国語を学び、「◯◯に行くつもりです」という表現を練習します。さらに、これからしてみたいことに合わせて「〜するつもりです」という表現を作る練習をします。最後に、受講者の皆さんの夏の予定を韓国語で表現してみましょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-1] フンチョル先生のちょこっと韓国語入門 Part5 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100249534
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コースタイトル:韓国語Ⅱ(時事ニュースで深読み!韓国社会と韓国語) コース概要:本コースは、韓国の時事ニュースなどを通して韓国語を学ぶ講座です。毎回2分ほどの、さまざまな分野のニュース素材を取り上げ、関連する韓国語表現を学び、聞き取り練習、対訳を行います。さらに、そのニュースの背景について理解を深めます。毎回、ハングルテキストの起こしや対訳資料を事前に提供します。 曜日:火曜 原則隔週 時間:19:00-21:00 開催方法:オンライン開催・定員50名 テキスト:毎回、事前にPDFで資料を送ります。 担当講師:韓興鉄(翻訳家) 講師プロフィール:横浜で生まれ、1980年代をソウルで過ごし、横浜へ。 主に翻訳・編集、大学等での韓国語講師。『韓国語ジャーナル』(アルク)、『韓国語学習ジャーナルhana』(HANA)では毎号、ニュースや社会関連の記事を担当。主な訳書:『K-POP・アイドル好きのための すぐわかる はじめての韓国語』『ねこ8匹分の幸せと暮らしています。』(KADOKAWA)『写真集キャンドル革命』(コモンズ) ジェネレーター:蓑田瑞恵(NPA事務局) ◆第1回 小説家ハン・ガン、ノーベル賞授賞式で講演 開催日:2025年4月22日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:昨年ノーベル文学賞を受賞したハン・ガン。2014年に光州民主化運動を扱った小説『少年が来る』を、2021年には済州4.3事件を扱った『別れを告げない』を発表し、ノーベル委員会から「過去のトラウマに立ち向かい、人間の命のもろさをあらわにする強烈な詩的散文」であると評価されました。 第1回は、ノーベル賞授賞式を前に、ストックホルムで自らの作家生活を振り返ったハン・ガンの講演内容を素材に韓国語を学びます。 ◆第2回 2024年の出生率が9年ぶりに上昇 出生率0.75に 開催日:2025年5月6日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:2024年の合計特殊出生率が前年の0.72から0.75に上がった韓国。1.24を記録した2015年以降下がり続けていたことから、韓国メディアでは「9年ぶりの反騰」との表現が見られました。出生率はどうして下げ止まったのでしょうか。 第2回は、2024年の出生率と上昇した原因について報じたニュースを素材に韓国語を学びます。 ◆第3回「黄色いシャツの男」のハン・ミョンスクさん亡くなる 開催日:2025年5月20日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:1961年に「黄色いシャツの男」でデビューした歌手のハン・ミョンスクさんが、1月に亡くなりました。ハンさんはこのデビュー曲が大ヒットし、当時はまだ珍しかった海外公演を行ったことから、訃報を伝えた韓国のニュースの中には「韓流スター1号」と称するものもありました。1970年代、日本でも「黄色いシャツの男」がカバーされてヒットしました。第3回は、歌手ハン・ミョンスクさんの死去と功績を伝えたニュースを素材に韓国語を学びます。 ◆第4回 OECDで最も高い自殺率、2024年はここ13年で最大 開催日:2025年6月17日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:昨年1年間の自殺者数が14,000人を超え、1日平均40人に達した韓国。人口10万人あたりの自殺者の数である自殺率は27.3人で、OECD(経済開発協力機構)諸国の中で最も高く、平均の3倍に近づいています。特に高齢者層の自殺率が高いのが特徴で、深刻な事態ととらえたソウル市などでは積極的な予防策を打ち立て始めました。 第4回は、韓国統計庁のデータを伝えたニュースを素材に韓国語を学びます。 ◆第5回 華川郡の「ヤマメフェスティバル」大盛況 開催日:2025年7月1日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:「ヤマメフェスティバル」。江原道の春川よりさらに北に位置し、人口は2万2千人に過ぎない華川郡で、毎年開催される「ヤマメフェスティバル」。今年は1月から2月にかけての23日間で186万人の観光客を集め、韓国を代表する冬のイベントになりました。寒い冬に人が集まる魅力は何でしょうか。 第5回は、江原道華川郡の「ヤマメフェスティバル」の様子を伝えたニュースを素材に韓国語を学びます。 ◆第6回 引退できない「ベビーブーマー世代」 開催日:2025年7月15日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:韓国の人口のうち、最も割合が高い第2次ベビーブーマー世代。主に1960年代生まれで、韓国の政治経済の成長を担ってきたこの世代が、定年退職の時期を迎えています。しかし、親や子どもの面倒にお金がかかるため容易に引退とはいきませんが、再就職もままなりません。第6回は、韓国の第2次ベビーブーマー世代が置かれている現状を描いたドキュメンタリーを素材に韓国語を学びます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 単発での受講申込みはこちらから https://apply.npa-asia.net/categories/2813811
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◆第1回 小説家ハン・ガン、ノーベル賞授賞式で講演 開催日:2025年4月22日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:昨年ノーベル文学賞を受賞したハン・ガン。2014年に光州民主化運動を扱った小説『少年が来る』を、2021年には済州4.3事件を扱った『別れを告げない』を発表し、ノーベル委員会から「過去のトラウマに立ち向かい、人間の命のもろさをあらわにする強烈な詩的散文」であると評価されました。 第1回は、ノーベル賞授賞式を前に、ストックホルムで自らの作家生活を振り返ったハン・ガンの講演内容を素材に韓国語を学びます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-2] 時事ニュースで深読み!韓国社会と韓国語Part 15 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100248904
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◆第2回 2024年の出生率が9年ぶりに上昇 出生率0.75に 開催日:2025年5月6日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:2024年の合計特殊出生率が前年の0.72から0.75に上がった韓国。1.24を記録した2015年以降下がり続けていたことから、韓国メディアでは「9年ぶりの反騰」との表現が見られました。出生率はどうして下げ止まったのでしょうか。 第2回は、2024年の出生率と上昇した原因について報じたニュースを素材に韓国語を学びます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-2] 時事ニュースで深読み!韓国社会と韓国語Part 15 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100248904
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◆第3回 「黄色いシャツの男」のハン・ミョンスクさん亡くなる 開催日:2025年5月20日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:1961年に「黄色いシャツの男」でデビューした歌手のハン・ミョンスクさんが1月に亡くなりました。ハンさんはこのデビュー曲が大ヒットし、当時はまだ珍しかった海外公演を行ったことから、訃報を伝えた韓国のニュースの中には「韓流スター1号」と称するものもありました。1970年代、日本でも「黄色いシャツの男」カバーされてヒットしました。第3回は、歌手ハン・ミョンスクさんの死去と功績を伝えたニュースを素材に韓国語を学びます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-2] 時事ニュースで深読み!韓国社会と韓国語Part 15 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100248904
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◆第4回 OECDで最も高い自殺率、2024年はここ13年で最大 開催日:2025年6月17日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:昨年1年間の自殺者数が14,000人を超え、1日平均40人に達した韓国。人口10万人あたりの自殺者の数である自殺率は27.3人で、OECD(経済開発協力機構)諸国の中で最も高く、平均の3倍に近づいています。特に高齢者層の自殺率が高いのが特徴で、深刻な事態ととらえたソウル市などでは積極的な予防策を打ち立て始めました。 第4回は、韓国統計庁のデータを伝えたニュースを素材に韓国語を学びます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-2] 時事ニュースで深読み!韓国社会と韓国語Part 15 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100248904
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◆第5回 華川郡の「ヤマメフェスティバル」大盛況 開催日:2025年7月1日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:「ヤマメフェスティバル」。江原道の春川よりさらに北に位置し、人口は2万2千人に過ぎない華川郡で、毎年開催される「ヤマメフェスティバル」。今年は1月から2月にかけての23日間で186万人の観光客を集め、韓国を代表する冬のイベントになりました。寒い冬に人が集まる魅力は何でしょうか。 第5回は、江原道華川郡の「ヤマメフェスティバル」の様子を伝えたニュースを素材に韓国語を学びます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-2] 時事ニュースで深読み!韓国社会と韓国語Part 15 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100248904
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◆第6回 引退できない「ベビーブーマー世代」 開催日:2025年7月15日(火)19:00-21:00 講師:韓興鉄(翻訳家) 概要:韓国の人口のうち、最も割合が高い第2次ベビーブーマー世代。主に1960年代生まれで、韓国の政治経済の成長を担ってきたこの世代が、定年退職の時期を迎えています。しかし、親や子どもの面倒にお金がかかるため容易に引退とはいきませんが、再就職もままなりません。第6回は、韓国の第2次ベビーブーマー世代が置かれている現状を描いたドキュメンタリーを素材に韓国語を学びます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース11-2] 時事ニュースで深読み!韓国社会と韓国語Part 15 コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100248904
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コースタイトル:強制連行の現場から戦後補償を考えるⅡ(ヤスクニへ平和の灯りをー東アジア4地域キャンドル行動20周年) コース概要:「戦後補償講座」Part13では、「平和の灯を!ヤスクニの闇へ キャンドル行動」実行委員会と提携し、戦後80年という年に、そして今日本がまた再び「戦争する国」へと歩みを進めている中で、ヤスクニをとらえ返していきます。 曜日:木曜 原則隔週 時間:19:00-21:00 開催方法:オンライン開催・定員50名 ジェネレーター:矢野秀喜(強制動員問題解決と過去清算のための共同行動)/ 許美善(NPA事務局) / 李泳采(恵泉女学園大学) ◆第1回「『あんにょん・サヨナラ』-父を無断で靖国に合祀された娘のたたかい」 開催日:2025年4月24日(木)19:00-21:00 講師:李 熙子(太平洋戦争被害者補償推進協議会共同代表) 概要:映画『あんにょん・サヨナラ』上映+李熙子さんトーク 日本軍軍属として動員され、中国で亡くなった父の足取りを追い、靖国神社無断合祀の取消を求めて20年余にわたる運動を続けている李熙子さんにその闘いの人生を聞く。 ◆第2回 「靖国合祀取消訴訟1.17最高裁判決-反対意見は何を明らかにしたか」 開催日:2025年5月8日(木)19:00-21:00 講師:浅野 史生(ノー!ハプサ訴訟弁護団) 概要:日本で勝ったためしのない靖國訴訟。韓国の元軍人・軍属遺族は戦没した父・兄らの靖国神社無断合祀の取消を求めて訴訟を続けてきたが、初めて出された最高裁判決も案の定請求敗訴、しかし、その中で「輝く」反対意見があった! ◆第3回 「靖国神社と右派系大衆運動」 開催日:2025年5月22日(木)19:00-21:00 講師:早川 タダノリ(編集者) 概要:この国が「戦争する国」へと変わりつつある中で、靖国神社と自衛隊の「接近」が進んでいるが、それだけではなく“草の根”からそれに呼応し靖国神社をベースに「愛国」、「殉国」を称揚し、煽る右派運動が展開されている現状を明らかにする。 ◆第4回 「日本国憲法と『神権天皇制軍国主義』の解体」 開催日:2025年6月12日(木)19:00-21:00*日程注意! 講師:斉藤 小百合(恵泉女学園大学教授) 概要:天皇主権、政祭一致の軍事国家は敗戦、日本国憲法制定(前文、1、9、13、20条等)で「解体」されたはずであったが、政教分離原則、平和主義が蔑ろにされ、軍拡が進められ、自衛隊・靖國が「接近」する現実の危険性を明らかにする。 ◆第5回 「靖國の『戦後史』」 開催日:2025年7月3日(木)19:00-21:00 講師:伊藤 智永(毎日新聞論説委員) 概要:敗戦直後の「神道指令」によって廃社(解体)の危機に立たされた靖国神社を「死守」するために政府、旧軍関係者、靖国神社各関係者はどう動いたか、靖国神社を「延命」させ、「戦没者追悼」施設として定着させたその経過、内幕を明らかにする。 ◆第6回 「韓国軍と12.3戒厳令」 開催日:2025年7月17日(木)19:00-21:00 講師:魯永基(韓国・朝鮮大学校) 概要:尹錫悦大統領と金龍顕国防部長官が結託して発動した12.3戒厳令、その背後には彼らと結んで戒厳令の筋書きを考え、準備し、その実行を支えた軍人たちがいた。今も韓国軍内に残る、憲法、主権者ではなく軍の統帥権者への「絶対忠誠」を誓う精神と文民統制を拒む閉鎖的な軍内システムについて明らかにする。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 単発での受講申込みはこちらから https://apply.npa-asia.net/categories/2813812
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◆第1回 「『あんにょん・サヨナラ』-父を無断で靖国に合祀された娘のたたかい」 開催日:2025年4月24日(木)19:00-21:00 講師:李 熙子(太平洋戦争被害者補償推進協議会共同代表) 概要:映画『あんにょん・サヨナラ』上映+李熙子さんトーク 日本軍軍属として動員され、中国で亡くなった父の足取りを追い、靖国神社無断合祀の取消を求めて20年余にわたる運動を続けている李熙子さんにその闘いの人生を聞く。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース12] 強制連行の現場から戦後補償を考えるⅡ(ヤスクニへ平和の灯りを) コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160420
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◆第2回 「靖国合祀取消訴訟1.17最高裁判決-反対意見は何を明らかにしたか」 開催日:2025年5月8日(木)19:00-21:00 講師:浅野 史生(ノー!ハプサ訴訟弁護団) 概要:日本で勝ったためしのない靖國訴訟。韓国の元軍人・軍属遺族は戦没した父・兄らの靖国神社無断合祀の取消を求めて訴訟を続けてきたが、初めて出された最高裁判決も案の定請求敗訴、しかし、その中で「輝く」反対意見があった! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース12] 強制連行の現場から戦後補償を考えるⅡ(ヤスクニへ平和の灯りを) コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160420
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◆第3回 「靖国神社と右派系大衆運動」 開催日:2025年5月22日(木)19:00-21:00 講師:早川 タダノリ(編集者) 概要:この国が「戦争する国」へと変わりつつある中で、靖国神社と自衛隊の「接近」が進んでいるが、それだけではなく“草の根”からそれに呼応し靖国神社をベースに「愛国」、「殉国」を称揚し、煽る右派運動が展開されている現状を明らかにする。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース12] 強制連行の現場から戦後補償を考えるⅡ(ヤスクニへ平和の灯りを) コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160420
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◆第4回 「日本国憲法と『神権天皇制軍国主義』の解体」 開催日:2025年6月12日(木)19:00-21:00*日程注意! 講師:斉藤 小百合(恵泉女学園大学教授) 概要:天皇主権、政祭一致の軍事国家は敗戦、日本国憲法制定(前文、1、9、13、20条等)で「解体」されたはずであったが、政教分離原則、平和主義が蔑ろにされ、軍拡が進められ、自衛隊・靖國が「接近」する現実の危険性を明らかにする ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース12] 強制連行の現場から戦後補償を考えるⅡ(ヤスクニへ平和の灯りを) コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160420
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◆第5回 「靖國の『戦後史』」 開催日:2025年7月3日(木)19:00-21:00 講師:伊藤 智永(毎日新聞論説委員) 概要:敗戦直後の「神道指令」によって廃社(解体)の危機に立たされた靖国神社を「死守」するために政府、旧軍関係者、靖国神社各関係者はどう動いたか、靖国神社を「延命」させ、「戦没者追悼」施設として定着させたその経過、内幕を明らかにする。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース12] 強制連行の現場から戦後補償を考えるⅡ(ヤスクニへ平和の灯りを) コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160420
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◆第6回 「韓国軍と12.3戒厳令」 開催日:2025年7月17日(木)19:00-21:00 講師:魯永基(韓国・朝鮮大学校) 概要:尹錫悦大統領と金龍顕国防部長官が結託して発動した12.3戒厳令、その背後には彼らと結んで戒厳令の筋書きを考え、準備し、その実行を支えた軍人たちがいた。今も韓国軍内に残る、憲法、主権者ではなく軍の統帥権者への「絶対忠誠」を誓う精神と文民統制を拒む閉鎖的な軍内システムについて明らかにする。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース12] 強制連行の現場から戦後補償を考えるⅡ(ヤスクニへ平和の灯りを) コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160420
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コースタイトル:「戦後80年」アジアの戦争犠牲者への追悼を考える-PartⅡ コース概要:第14期(コース11)で昨年11月から今年1月にかけて行ったPartⅠについで、「戦後80年」を迎えるアジアの戦争犠牲者に対する私たちの視点を問う。封印されたり、無視されてきた厖大かつ多様な被害の実態を学びながら、各地で犠牲者に寄り添い、歴史の掘り起こしを続けてきた市民らの活動や表現を知り、ともに心に刻む道をさぐる。 曜日:日曜 原則隔週 時間:19:00-21:00 開催方法:オンライン開催・定員50名 担当講師・ジェネレーター:有光健 (早稲田大学国際和解学研究所招聘研究員) 講師プロフィール:1951 年生まれ。1974 年政治学科早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。アジアの人権問題などに取り組む。1993 年から「戦後補償ネットワーク」世話人代表。2011 年からシベリア抑留者支援・記録センター代表世話人。早稲田大学国際和解学研究所招聘研究員。共著:『「慰安婦」への償いとは何か―「国民基金」を考える』(明石書店、1996 年)、『未解決の戦後補償』(創史社、2012 年)、『戦後 70 年・残される課題―未解決の戦後補償Ⅱ―』(創史社、2015 年)、ほか。 ◆第1回 「戦後80年」を前にアジアと日本を考える 開催日:2025年4月20日(日)19:00-21:00 講師:有光健 概要:「戦後80年」を前に、アジアの戦争犠牲者の追悼を考える意味を確認したいと思います。前期(昨年11月~今年1月)を振り返り、今期のコースのオリエンテーションも兼ねて、直近の課題や情報も紹介します。 ◆第2回 被害国側での追悼について(仮) 開催日:2025年5月4日(日)19:00-21:00 講師:※調整中 概要:東アジアの戦争被害国側でどのように追悼が行われ、どのような議論が交わされてきたのか?について被害国側の識者の話を聞く予定。 ◆第3回「アジア太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む会」の体験から 開催日:2025年5月18日(日)19:00-21:00 講師:上杉聰(元日本の戦争責任資料センター事務局長、元大阪市立大学人権問題研究センター特任教授) 概要:「アジア太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む会」や「日本の戦争責任資料センター」の活動をとおしてアジアの戦争犠牲者と向き合ってきた経験から、心に刻む営みの意義と成果を伺い、アジアの戦争犠牲者の追悼について意見を伺います。 ◆第4回 中国人強制連行訴訟・靖国訴訟から考えるアジアの戦争犠牲者への追悼 開催日:2025年6月15日(日)19:00-21:00 講師 :内田雅敏(弁護士) 概要:鹿島、西松、三菱マテリアルなどの企業を相手に中国人強制連行補償請求訴訟の代理人を務め、各企業との和解、その後の追悼事業にも深く関わってきた立場から、また靖国合祀取り下げを求めた訴訟の代理人を務めた立場から、アジアの戦争犠牲者の追悼についてお話いただきます。 ◆第5回 宗教者の立場からアジアの戦争犠牲者への追悼を考える 開催日:2025年6月29日(日)19:00-21:00 講師 :木村公一(糸島聖書集会牧師、糸島デモクラシー塾塾長、日韓反核連帯代表) 概要:インドネシアの神学校で教え、イラクやウクライナに足を運んで、戦争の被害者らに寄り添って平和を訴えてきた宗教者の立場から、アジアの戦争犠牲者への追悼のあり方について意見や提案を伺います。 ◆第6回 いよいよ2025年8月、「戦後80年」を迎えるにあたって 開催日:2025年7月13日(日)19:00-21:00 講師:※調整中 概要:1ヶ月後に迎える「戦後80年」、アジアの戦争者は日本社会にどのように見えているのか? 追悼はできているのか? 今期のまとめ、提言・提案を考える。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 単発での受講申込みはこちらから https://apply.npa-asia.net/categories/2813813
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◆第1回 「戦後80年」を前にアジアと日本を考える 開催日:2025年4月20日(日)19:00-21:00 講師:有光健 概要:「戦後80年」を前に、アジアの戦争犠牲者の追悼を考える意味を確認したいと思います。前期(昨年11月~今年1月)を振り返り、今期のコースのオリエンテーションも兼ねて、直近の課題や情報も紹介します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース13] 「戦後80年」アジアの戦争犠牲者への追悼を考える-PartⅡ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160049
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◆第2回 被害国側での追悼について(仮) 開催日:2025年5月4日(日)19:00-21:00 講師:※調整中 概要:東アジアの戦争被害国側でどのように追悼が行われ、どのような議論が交わされてきたのか?について被害国側の識者の話を聞く予定。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース13] 「戦後80年」アジアの戦争犠牲者への追悼を考える-PartⅡ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160049
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◆第3回 「アジア太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む会」の体験から 開催日:2025年5月18日(日)19:00-21:00 講師:上杉聰(元日本の戦争責任資料センター事務局長、元大阪市立大学人権問題研究センター特任教授) 概要:「アジア太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む会」や「日本の戦争責任資料センター」の活動をとおしてアジアの戦争犠牲者と向き合ってきた経験から、心に刻む営みの意義と成果を伺い、アジアの戦争犠牲者の追悼について意見を伺います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *開催日が過ぎてもアーカイブ視聴が可能です! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [コース13] 「戦後80年」アジアの戦争犠牲者への追悼を考える-PartⅡ コースお申込みはこちらから↓ https://apply.npa-asia.net/items/100160049
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